あたなはこのおじいちゃん、もしくはおばあちゃんの夢を叶えることができるのでしょうか?

私はホームページに100万円の投資をしました。今時ホームページはもっと安くできるよ。と言われるかもしれませんが、100万円のお金をおじいちゃん、おばあちゃんの夢を伝えるホームページに託してみたいと思ったのです。「私は人は誰もが親切で他人の夢を応援したくない人などいない。ましてやご高齢の方の夢であれば尚更のこと」と信じているのです。また、助けが必要な人に手を差し伸べない人がいるのは、その必要性がしっかり伝わっていないからだと思っています。つまり、先ほどの100万円の投資というのは本当は人の優しさ、温かさに投資してみたのです。

そして、私が投資した100万円は、皆様の心に届き、あなたの真心が、さらなる仲間(千円札や1万円札)を加えて巡ってくるという信念に投資しているのです。

私はおじいちゃん、おばあちゃん一人一人のふと漏らした言葉の中に、小さな夢を感じています。認知症が深く、自分の思いをうまく伝えられない方もいらっしゃいます。

また我慢を強いられて生きてきた世代の方は、遠慮して本当の気持ちを言わない方もいます。だからこそ、耳を傾けて表情を観察し、何をしたいのか?どこかへ行きたいのか?誰と会いたいのか?と想いを馳せます。

そして、自分をその方に重ね合わせ小さな夢を感じていきます。

私は、その夢を叶える幸せをあなたと一緒に分かち合いたいのです。

ここで、あなたにはいくつかの選択肢があります。

・何も行動しない(それも自由です)

・あなたの身体を使って応援する。(ボランティアやヘルパーとして働く)

・物資で応援する(お米、お菓子、着る物など助かります)

・応援メッセージを投稿する(嬉しくて元気がでます)

・寄付金を送金する。(おじいちゃん、おばあちゃんの小さな夢に使わせていただきます)

実のところ、人は温かいものなのでしょうか?それとも無情なのでしょうか?

私の投資は間違っているのでしょうか?

あなたの答えは何ですか?

敬具

応援していただける方は下記まで

◯◯銀行 普通 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇